シェイクスピア

ロマンス

リスニングを鍛える!映画『ロミオとジュリエット』(1968)

シェイクスピアの原作を知る人には勿論の事、万人の胸打つ感動の名作である。当時17歳だったロミオ役のレナード・ホワイティングの二枚目男優ぶりと15歳だったオリヴィア・ハッセーが実にかわいらしくジュリエットを演じているのも見所。 
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