映画

learning and practicing English through movies

アドベンチャー

未来は自分で作るもの!『バック・トゥ・ザ・フューチャー3』ドクの名言に学ぶ英語

バックトゥザフューチャー・パート3は、未来は誰にとっても白紙であって未来を作るのは自分自身だというドクの名言に学べる英語フレーズを紹介。科学に没頭してきたドク自身がまだ存在していなかった100年前で心が通いあえる伴侶を見つけたストーリーがタイムトラベラーのドクらしくて面白いストーリーです。
スリラー・サスペンス

ミステリアスなキム・ノヴァクが魅力的!ヒッチコック『めまい』  

ミステリアスなキム・ノヴァクの好演がストーリーをひき立たせるヒッチコックの名作『めまい』。高所恐怖症の元刑事スコッティは友人から妻マデリン(キム・ノヴァク)を調査してほしいと頼まれる。だが、調査を続けるにつれ、スコッティは次第にマデリンに魅せられていく。
ドラマ

「老人と海」挫けそうなときに効く名言に学ぶ英語フレーズ

世界的なベストセラーになり40カ国以上で翻訳されたアーネスト・ヘミングウェイの作品。本作の名言を解説するにあたって、1958年に公開された映画『老人と海』から作品のあらすじ、英語のセリフそして感想をまじえながら作品から読み取れる名言を紹介します。
アドベンチャー

ビフ老人に学ぶイキな英語表現!『バックトゥザフューチャー2』

バックトゥザフューチャー2では主人公マーティの対決相手ビフの老人時代と青年時代でビフが使う英語表現を紹介。ちょっとした欲がきっかけでもと居た世界がが丸っきり違ったものになってしまった主人公マーティが元の状態をとり戻そうと四苦八苦するストーリーです。
アクション

文法から学べる英語『オール・ユー・ニード・イズ・キル/All You Need Is Kill』

映画『オール・ユー・ニード・イズ・キル』は映画化にあわせてタイトルが変更されている。果たして元のタイトルは英語フレーズとして正しいのだろうか?本記事ではタイトルやセリフから学べる英語フレーズの意味や文法を解説します。また、映画はストーリーのなかでものごとを習得するうえで反復練習の大切さを教えてくれます。
コメディ

『ジョジョラビット』苦境の戦時下でも希望がわいてくる最後の言葉

『ジョジョラビット』では、ひとは間違うことがあるからこそ希望をもって人生をまっとうするまで進んでいけるということが描かれています。 苦境な戦時下において絶望的な場面に出くわしたとしても、そこが最後ではないと教えてくれるセリフや詩の世界を紹介。
ドラマ

リズム感を身につけよう!『サウンドオブミュージック』セリフに学ぶ英語

ミュージカル映画『サウンドオブミュージック』に登場する「ドレミの歌」やセリフをお手本にして英語の持っているリズム感を身につける。最初に意味が分からなくとも英語の歌を覚えて音だけでも口ずさめるようになってくると英語を話すときのリズム感も身についてきます。
コメディ

『やっぱり契約破棄していいですか!?』ブラックコメディーに学ぶ日常英会話

人生に絶望して小説家が初めて希望を見いだした。しかし、彼はその前に一週間以内に自分を殺してくれるよう殺し屋と契約したばかり。一方、殺し屋も営業成績がギリギリでリストラ寸前で切羽詰まった状況だった。かくして2人は互いの利益を守ることができるだろうか。
ドラマ

アクセントの違いが面白い!実話を映画化した『ブラッククランズマン』に学ぶ英語

実話をもとに映画化した作品『ブラック・クランズマン』テーマはシリアスな人種問題を扱っている。しかし、映画は人種問題にかけて英語の発音(アクセント)のしかたについてもストーリーを盛り上げていくためのひとつの要素になっている。本記事は英語のアクセントにフォーカスした記事である。
アニメ

映画『ミニオンズ』ブリティッシュロックとマニアックな英語通になろう!

1960年代のロックが堪能できるアニメ映画。マニアックなミニオンズが1960年代のニューヨークやロンドンでやりたい放題。ブリティッシュロック全盛だった頃の英語で聞く若者言葉が学べる。
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