2019-10

ドラマ

ん?前に同じことがあったような!『12モンキーズ』に学ぶデジャヴ

映画『12モンキーズ』は、あれ?この状況って前にも見た気がするというデジャヴが軸になっています。ストーリーを追うごとに、現実と妄想が混ざり合ったような謎めいた映画です。現実に起きてしまったことは、どう頑張ってみても変えられないといった事が描かれています。「あとの祭り」という表現なども学べる映画です。
映画

ウィルスミス扮するジーニーが描く友情!実写版『アラジン』に学ぶ英語

ほんとうの友情とはどんなものでしょう? 実写版の映画『アラジン』では、友情を感じさせてくれるシーンやセリフがあります。映画『アラジン』を通してジーニーのセリフを軸に友情を表わす英会話フレーズを紹介します。 
ドラマ

経験を積んでこそ身につく!映画『ジェミニマン』新感覚の世代対決

若い頃の自分に今の自分が狙われるというストーリー。俳優が一人二役というのは昔からあるが、テクノロジーのおかげでメイクアップだけでなく、本当に若返った姿を演出できる時代になったことが体験できる。
コメディ

『アダムスファミリー』こどもから大統領まで人気の取引に使う英会話

『アダムス・ファミリー』のシュールなノリやテンポは観ていて痛快であり、そこに交わされる英会話もシュールで愛情の感じられるフレーズが学べます。
ドラマ

『ライフ・イズ・ビューティフル』映画に学ぶ英会話フレーズ

友だちや家族とどこかに食事でも行くときに、自分が車を持っていたら「乗せていってあげるよ。」と英語で伝えたい。そういう場合は何て言えば通じるだろう。 映画『ライフ・イズ・ビューティフル』はそんなときに使える英会話フレーズがでてくるので紹介します。
映画

堂々としたアピールこそ成功のカギ?!『ボヘミアン・ラプソディ』に学ぶ自己PR

Queenのボーカル、フレディーマーキュリーは自身の夢をかなえるためバンド仲間や音楽業界の大物マネージャーに自分自身を売り込みます。劇中のセリフを通して自己PRに使う英会話を紹介します。
ドラマ

実力以上のチカラを発揮!映画『インビクタス』に学ぶ「ひらめき」

南アフリカで反体制活動家として27年もの間投獄されていたネルソン・マンデラは1994年南アフリカの大統領に就任。白人と黒人の間におきていた人種問題、国の経済格差を解決すべく、マンデラ大統領は国を建て直すためにある「ひらめき」を思いつく。
ラブコメ

映画『イエスタデイ』マニアックな知識を披露?!

ある日突然に自分以外の誰もビートルズの存在を知らないという状況が生まれ、うる覚えで演奏したビートルズの曲が大うけしてしまう。瞬く間にポップスターへと祭り上げられてしまった主人公ジャックはいつバレるんじゃなかとびくびくしながらもヒットを連発していくなかで交わされる英会話フレーズを紹介。
コメディ

『ポリスアカデミー』マイケル・ウィンスローの声帯模写が凄い!英語学習にも通じるモノマネ

英語を勉強するときに、できると心強いスキルのひとつは耳コピー、つまりモノマネです。細かいルールはさて置き、マネることで耳が英語に馴染んで発音によるリズム感も身についてきます。『ポリスアカデミー』でジョーンズを演じるマイケル・ウィンスローのように、聞いた英語をコピーできたら上達も早いはず。
ドラマ

興味ないね!映画『グロリア』ジーナ・ローランズに学ぶ男前な英語

「興味がない」という気持ちを伝えるとき英語を覚えるのにピッタリな場面を紹介。ハードボイルドなシーンだが、強烈なシーンだけに印象度も高い!
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